プロフィール

 

 自己紹介: 

生年月日: 1961年8月 5日

出身地: 宮崎県宮崎市

本命:三碧木星 

 

趣味  水球・波乗り・映画・

     水関系全般

     あと「ミエミエの実の能力者」(ワンピてきな)
     

     ニックネーム:アニマル(Animal)


職業: スピリチュアル・ヒーラー

水遊びが大好きな子供時代。小学校3年生の時に「水泳の先生になりたい」と思い最初に就いた仕事はスイミングクラブの先生。

夢は叶う」事を体感して嬉しくて周りの友人・知人や出逢った方々に話していたら、その人達までもが、夢に向かって進み出しました。

そんな人生のある日に霊感がある事に氣付かされ、使命に目覚めました。悩みや迷いを解決するお手伝いと、その方の幸せと奇跡の笑顔を見る喜びを原動力に鑑定の仕事を始めました。

あなたの悩み事や迷い事をスピリチュアル的にまるっと解決に導きます。

 

ウォーターマンとしての夢

ウォーターマンを目指して55歳で叶える!

 

 幼少の頃より水に慣れ親しみ、保育園児の頃は保育指導の先生の目を盗んではプールに服のまま飛び込んで奇声を発しながら遊んでいた為
(着衣水泳!!
)自閉症児扱いにされかかる(笑)
小学校では、全体朝礼で「全体右向け、右!」と言われた時に、みんなと合わせる事の意味が解らず、一人左を向いたり、授業中に歩き回る「多動性障害児」でした。

水が大好きで、中学まで自己流で泳ぎを覚えて水泳部に所属、台風の時に練習に行けなくなった時には「雨に濡れるんだから水泳も同じ!」と騒いだりしてましたが、次第に水に浸かる事で落ち着き始めます。

高校から始めた水球が運命の出会いで、水の中を縦横無尽に自由に泳ぐ事を覚え、水中の水流で人の動きを感じ取れる様なりました。

20歳から波乗りをはじめ22歳の時に日本赤十字社水上安全法と出会いました。この時に小学4年生の夏休みに友達が近所の大淀川で溺れ、水死した時の「悲しみ」と「心の苦しみ」を鮮烈に思い出し、「水に溺れた人を救助する技術」があることを知って「水上安全法救助員」の資格を取得します。

24歳で日本赤十字社水上安全法指導員資格を取得し、その時にオーストラリアのライフセービングを知ります。

その夏、西浜海岸(片瀬江ノ島)でオーストラリアのプロのライフガードとラン・スイム・ランの勝負をして勝ってしまう。

同時期に、世界に通用する水球選手を育てたくてジュニア水球の育成にも力を入れ全国大会での優勝も果し強豪クラブを作り上げる。

 

水に関することにアンテナを張り情報を集めつつ、今までの経験から(海遊び・川泳ぎ・水泳・水球・サーフィン・ライフセービング・山歩き・アウトドア・キャンプ・スピリチュアル・ヒーラー)総てを融合させ、ひとりの人間が持つ知識・情報・技術・感性・スピリチュアルをすべてシンクロ・融合・リスペクトさせた共同体世界を作り上げていく事を創造しながら、どうやれば個々の個人レベルで地球環境の保全回復を勧めれるかを提案していきます。

 


なぜ?ヒーラーに!

 小さい頃から一目見ただけで「あの人は嘘つきだ」とか、「誤魔化してる」と言ってしまっていました。 人の性格を頭の中で妄想していたことが、意外と的に当たっていたりしていたが「そんなことはない気のせいダ、まぐれだ」と思い続けていましたが、初めて手相を見てもらったときに、そのことが「真実」だとわかり、気が付かされました。
そのときに言われたのが、

「パワーがあり強運の持ち主で10万人に一人の手相」

と言われ、

また、父親の霊に見守られていて水神がついているとも言われた。

「人は成りたいものに成れる!」

「夢は叶う!」 

というのが口癖で、

必ず人に「夢を持っている?」と質問するのが癖。